ゴルフクラブ,オーダーメイドクラブ,ゴルフ会員権売買

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クラブについて

クラブの選び方について 1

ゴルフを楽しむ。
ビギナーの頃は練習場やコースで、ただボールを打つだけで楽しめ、満足していたことでしょう。
それがキャリアや熟練度が上がるにしたがい、
思い通りの方向へ打ちたい! もっと飛ばしたい!
スコアをよくしたい! まっすぐに打ちたい!
ドローボールを打ちたい! フェードボールを打ちたい!
もっともっと…
と多くの願望と悩みが出てきます。
楽しくなり、好きになるほどゴルフが上手になりたい・・・と思うのは当然です。
週刊誌やゴルフ仲間、練習場でのアドバイスで練習をすることは基本ですが、それとともにクラブを買い換えるということに・・・

そこで問題が出てきます。
もちろん、クラブを変えること自体は非常に効果的です。
しかし、数百数千あるクラブの中から、本当に自分にあったクラブを探すということはかなり難しく、偶然にもそういうクラブに出会えた方は別として、ほとんどの方はそうは行かないのが事実。
合わないクラブを買ってしまったらもう大変。また一から、クラブに合わせるための練習がはじまるのです。
中にはそれが原因で上達がストップしてしまったり、ゴルフ自体が楽しくなくなってしまったりする方もいます。


そこでクラブに合わせたスイングづくりはもうやめて、自分自身に合わせたクラブづくりをおすすめしたいのです!

ご自身の身長や腕の長さ、筋力(腕力・背筋力・握力・脚力など)、アドレス、好みによって、ヘッドのライ角度・ロフト角などを好みの形状・重量・硬さ・シャフトの素材・長さ・バランス…それらを最適化することで、はじめて自分に合ったクラブといえるのです。
量産されているクラブをお使いの方は当社のクラブを試打していただければ、ゴルフが変わることを実感できます!

セットについて

クラブセッティングは、14本トータルで考える。
ゴルフクラブはプレー時に使用できる本数が決められています。
その本数はパターを入れて14本以内。クラブにはそれぞれ用途と目的があり、必要とされる要素は異なります。
ですから、ゴルフセットはパターを除いた13本の長さに対する重量やバランス、硬さを自分自身に合わせて揃えることが重要です。

理想はできるだけ
<ひとつのスイングリズム>で打てること。
1本だけよくても、セット全体がバラバラではよいスコアは生まれません。
また、6番より7番の方が飛ぶ…9番とPwの距離が変わらない…6番だけ右に飛ぶ…Pwがひっかかる…Fwが打てない…などなどキリがありませんが、ほとんどの原因はクラブがセットとして揃っていないことが考えられます。
セットのうち1・2本クラブを換える時ももちろん、他のクラブと合ったものを購入することが大切です。
セットについて 2
ただ、本数を揃えればいいというものではありません。
セットの重要性が少しお解りいただけたものと思いますが、より詳しい事は
ご来店していただき、試打をしながらご説明させていただけたらと思います。

ロフトとライ。

ロフト(角)とは。
シャフトからのフェース面の角度のこと。
ロフト(角)の大きい方が打球はあがりやすくなります。
ヘッドスピードの速い方はロフト(角)を小さく、そうでない方は大きくする方向で選ぶことをおすすめします。
一般的な目安として、男性がお使いになるドライバーで9〜12度、女性であれば11〜15度くらいが基準となります。
遠くへ飛ばすクラブはロフト(角)を小さくし、近くを狙うクラブは大きくすることがセオリー。スピンの量もロフト(角)に比例します。また、飛距離に関しては個人差により変わりますので、お使いになる方のヘッドスピードに合わせてつくるのが理想的です。
ロフト(角)とは。

ライ(角)とは。
ライ(角)とは。 クラブのライ(角)とは、ヘッド接地面(ソール部分)とシャフトがつくる角度を指します。
ライ(角)の大きいものをアップライト、小さいものをフラットと呼び、アイアンのライ(角)はヘッドの素材により、上下2度くらいは調整が可能です。
アップライトは長身の方に向いており、スライスしにくくなるという傾向があります。しかし、スイング軌道が縦回転になりすぎたり、フェースが左方向を向くためダフリや引っ掛け、フックの原因になるとも言われます。
ライ角とは2
フラットは背の低い方に向いており、フックしにくくなるという傾向がありますが、過度にフラットの場合、フェースがつま先下がりの状態となり、打球が右に向くため、トップやプッシユアウト、スライスの原因になりやすいと言われます。
また、クラブ自体のアップライトやフラットとは別に、個人のアドレスやスイングによっても、アップライトやフラットとなることもあります。クラブのライ(角)がアップライトでも、人によってはフラットになり、逆にフラットなライ(角)であってもアップライトとなってしまうこともあります。つまり、クラブの性質とは別に、インパクト時にヘッドのトゥ側から接地すればフラット、極端にヒール側から接地すればアップライトということです。これはクラブの種類…ウッド、アイアンともに言えることで、打球の方向性に大きな影響を与えます。特にアイアンの場合は影響が大きく、セット内のクラブでライ(角)が統一されていないと(短いクラブほどアップライトにできています)、番手ごとに打球の方向性が異なるクラブ・セットとなってしまいます。フラットなクラブで正しいスイングをすれば右に飛ぶので、自然に左に引っ張る(振る)ことでまっすぐ飛ぶようになります。アップライトの場合は言うまでもなく、逆の結果となります。ウッドは正確に打てるが、アイアンでの打球が番手によって定まらない方は、一度ライ(角)を疑ってみるべきでしょう。

重さと長さについて。

重さについて。
重すぎるクラブはヘッドスピードの低下を招き、軽すぎるクラブは手先でスイングするようになるため、安定したスイングにならない傾向があります。クラブの総重量はシャフトの重量によるところが大きく、同じカーボンシャフトでも30〜120gまでとバリエーションが多く、自分に合った重量のシャフトを選ぶことはとても重要です。重すぎるクラブを使用した場合、クラブ重量による慣性モーメントのために腕が振り遅れたり、遠心力を上回れば、ダフリやプッシュアウトの原因になります。クラブ重量が軽く、振れすぎる場合は身体の回転より腕の力でクラブを振ることとなり、利き手が強く働き、トップや引っ掛けの原因になりやすくなります。

長さについて。
クラブの重さ同様、長さもスイングをする上で疎かにできないポイントです。 クラブは長ければ長い程、飛距離を伸ばすことが出来ます。
そこで重さと長さ、その相関関係が重要になってきます。長ければ軽く、重ければ短くすれば振れるというわけです。しかし長さにせよ、重さにせよ限度はあります。長すぎるクラブは非常に振りにくく、ヘッドがとても重く感じ、インパクトでのブレも大きく、安定した球を打つことが難しくなります。短いクラブは振りやすく扱いやすく、安定した球を打つことができますが、ヘッドの加速力が出ないため、飛距離は不十分となります。
ここで非常に重要になってくるのが、セッティングです。
ドライバーからサンドウェッジまで、長さに応じた適切な重量を見極
めること。長さに比例した重量の増減がないと、同じスイングリズムですべてのクラブを振ることはできません。ドライバーのヘッドは最低185gないとボールは飛ばないと言われています。それを踏まえた上で、重さと長さのバランスを考える。

実はここに、セッティングの最も重要な要素があるのです。

Dent−Sole〜デントソール〜について
アイアンのソールのくぼみの事。
ラウンドしたソールから、地面に接地する部分を削り取ることによって、インパクト後
ソールがターフに深く潜り込みにくくなる。
芝をシャープに切り取るこのソールは、どのようなライからでも(特にラフ・洋芝等)
芝や砂の抵抗が少ない。
上記の理由等により、通常のソールよりもヘッドスピードが上昇し、スピン量の増加が
みられる。振り抜けも良く、ヘッドがよりシャープに走る事から方向性も良くなる。
ラフからもより上の番手で打ち抜くことが出来る。
3I〜Pwで最初からデントソールを採用しているモデルもございますが、他のモデルでもデントソールにすることが出来ます。特にウェッジにオススメです!!

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